刺繍ブローチの仕立て方 両面シールを使う方法

刺繍枠メーカーApollonさんのリュネビル刺繍の冊子に載っている、Yukari Iwashita先生デザインのパピヨンを作ってみました。

Yukari先生の本物の蝶々は繊細で女性らしい雰囲気が素敵なデザインなのですが、私が作ると薄暗い時間に見かける渋い蝶になってしまった気が、、、
先生、すみません。。。

せっかくなのでブローチに仕立てました。
初心者の方でも失敗が少ない、「布用両面シール」を使う方法です。

刺繍ブローチの仕立て方

手軽で身近な道具だけで作れ、しっかりとした出来栄えの刺繍ブローチにもなるおすすめの仕立て方法です。

準備するもの

布用両面シール
裏面用の皮など
ブローチピン

接着剤(木工用ボンドでもok)
ハサミ
針と糸

あとはヘラがあると捗ります

仕立てのやり方

1、刺繍の裏面に、布用両面シールをはります

刺繍ブローチの仕立て方

2、刺繍の出来上がりの周りを5-6mm大きく切り取り、切り込みを入れます

刺繍ブローチの仕立て方

3、シールの剥離紙を剥がし、裁ち代を裏面側に折り込みます

刺繍ブローチの仕立て方

4、刺繍より少しだけ大きめに切り取った皮にブローチピンを縫い付けます

刺繍ブローチの仕立て方

5、皮の裏に接着剤を均等に塗り、刺繍と接着します

刺繍ブローチの仕立て方

6、接着剤が乾き、形を整えて完成です

刺繍ブローチの仕立て方

オートクチュール刺繍ブローチ


この仕立てに必要な材料とレシピのセットを【小さな手芸屋さん】のオンラインショップで販売しています。

まだどんなものを買い揃えればいいのかわからない方や、いろんなお店を回って集めるのに苦労されている方にぴったりです。

刺繍の仕立てセット

Yukari Iwashita先生デザインのパピヨンが掲載された刺繍枠メーカーApollonさんのリュネビル刺繍の冊子も、期間限定で取り扱い中です。

リュネビル刺繍の書籍や道具

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刺繍新聞バックナンバー公開中

ご自宅にこもっての創作活動の役に立つようなことをしたいと思い、【小さな手芸屋さん】の刺繍新聞のバックナンバーを期間限定で公開することにしました。

ホームページの「ミニコラム」というページで紹介中です。
>>> 刺繍新聞のバックナンバーページ 


コロナに負けないで少しでも明るい気持ちや、ワクワクした気分になってもらえたら嬉しいです。

レッスンもイベントもお休みになってしまい、こちらもすごく残念な気持ちで過ごしていますが、今は健康を保つのが一番の仕事ですね。

こんなときだからこそ繋がる絆もあるし、小さな手芸屋さんだからこそできることがあるとも感じました。

イベント中止や営業縮小で困っている取引先さんもいるので、彼らの助けになることもしていきたいです。

今、フランスとの物流も途絶えてしまって心配ですが、あちらのみなさんが元気なことは本当に何よりだと思います。

うちのお客様や生徒さんもみんな元気であることを祈っております。

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ビーズ刺繍アクセサリーの仕立て方

ビーズ刺繍アクセサリーのレシピの続き、「仕立て」編です♪

スパンコールやパールを使って刺繍をしたものを仕立てていきます。

オートクチュール刺繍ではスタンダードな「両面接着芯」を使う方法です。

初めての方は戸惑うこともあるかもですが、まずは火傷に気をつけて、次にスパンコールを溶かさないように注意すれば大丈夫です。
お試しをしてみてから、本番に進むことをお勧めいたします 🙂


刺繍の仕立ての方法

仕立て用の材料と道具

両面接着芯、アイロン、皮、接着剤

仕立ての手順

ビーズ刺繍のレシピ

1、刺繍の裏に両面接着芯をアイロンで貼ります
*スパンコールが溶けないように、アイロンの温度や当て方に注意してください!

ビーズ刺繍のレシピ

2、刺繍の周りを5-7mmくらい大きく切り、周囲に切り込みを入れます

ビーズ刺繍のレシピ

3、布を内側に折り込み、アイロンで軽く抑えます

ビーズ刺繍のレシピ

4、刺繍の裏面と同じ大きさに切った皮を用意します

ビーズ刺繍のレシピ

5、皮にピアス金具やブローチピンを取り付けます

ビーズ刺繍のレシピ

6、刺繍と皮を合わせて、周りをまつり縫いします

刺繍アクセサリーの裏

7、出来上がり!

スパンコールの刺繍アクセアリー


刺繍をするとき、オーガンジーではなく、フェルトを使うと仕立てはもっと簡単になります。
都合に合わせて刺繍生地をチョイスしましょう。

なぜ最初からフェルトを選ばなかったのか、、、というと、今回のはできるだけ薄く仕上げたかったので、フェルトよりも薄いオーガンジーを選びました。

両面接着芯のかわりに、布用両面テープを使っても同じ結果になりますが、接着芯の方がより薄く仕上がります。
お手軽なのは断然、両面テープの方ですね。

どんな仕上がりがいいか、どういう装着感を求めているか、コンセプトに合わせて仕立ての方法も考えましょう!

デザインや仕立て方を変えて、お気に入りの刺繍アクセサリーを作ってみてください☆



ビーズ刺繍で、お花スパンコールのアクセサリーのレシピ

ビーズ刺繍で簡単かわいく♪
刺繍アクセサリーのレシピを作りました。

小さなお花スパンコールとカラーパールをアクセントにした刺繍です。
花びらには大きめの6mm亀甲スパンコールを使って、自然な立体感を出しています。

耳飾りや指輪、ペンダントトップ、もちろんブローチにしても可愛いデザイン☆

材料の組み合わせや順番を変えて、アレンジ違い・色違いを作るのも楽しいです!


刺繍のやり方 レシピ

ビーズ刺繍針を使って作ります。誰でも簡単にチクチクできるはず!

・・・私が「簡単」と言っても誰もなかなか信じてもらえませんが、ぜひお作りになって簡単だったよ〜とご感想をお寄せくださいませ ;)

ビーズ刺繍材料

4mmのお花スパンコール
6mmの亀甲スパンコール
2mmの丸パール
3cutビーズ
刺繍糸

刺繍道具

細めのビーズ針
糸切りはさみ
刺繍枠(あると便利)

仕立て用

両面接着芯、アイロン、皮、接着剤

図案

*ダウンロードしてから印刷してください
図案

手順

図案

1、オーガンジーに下書きをします

ビーズ刺繍材料

2、材料を揃え、ビーズ刺繍針に刺繍糸を2本取りにし、端に玉結びをします

ビーズ刺繍のレシピ

3、外側の円から伸びる線に沿って、ビーズ1粒+花スパンコール1枚+6mm亀甲スパンコール1枚をいっぺんに縫い付けます

ビーズ刺繍のレシピ

6mm亀甲スパンコールの凹んでいる面の上に、お花スパンコールが重なるようになります

ビーズ刺繍のレシピ

4、同じ要領で一周分を刺繍します

ビーズ刺繍のレシピ

5、内側の円から伸びる線に沿って、2mmパール1粒+ビーズ1粒+6mm亀甲スパンコールをいっぺんに縫い付けます

ビーズ刺繍のレシピ

6mm亀甲スパンコールの凹んでいる面の上に、ビーズとパールが乗るようになります。
スパンコールは、外側のビーズが土台となり、立体的になります。

6、同じ要領で一周分を刺繍します

7、中央の点に針を出し、パール1粒+お花スパンコール1枚+ビーズ1粒を針に通します

刺繍のレシピ

お花スパンコールとパールの穴を通るように針を刺します

ビーズ刺繍のレシピ

お花が立つように刺繍できました

ビーズ刺繍のレシピ

8、同じ要領で周りの点にも刺繍します

ビーズ刺繍のレシピ

色や材料の数・順番などをアレンジして、お好みのデザインを探してみましょう!


続きはビーズ刺繍アクセサリーの仕立て編へどうぞ♪


フラワーポシェットのレシピの補足

「あこがれのオートクチュール刺繍」(朝日新聞出版)にレシピ掲載された花モチーフのポシェットの作り方について、

図案の指示が抜けているところがあるよ〜、とお問い合わせいただいたのでブログでみなさんと共有したいと思います。

作品レシピ:p,85の黒地にピンクの花模様のポシェット
図案:p,122

スパンコールを付ける向き

お花の周りのスパンコールを縫い付ける「進行方向」が書いてなかったようで、どっち方向に進んで縫えば良いか?、という点です。
レシピでは2番目の工程のところです。

表から見て左のお花
 >> 花芯(中心)の方へ向かうように平スパンコールを縫い進める

表から中心のお花
 >> 1、花びらの下側は、表から見て反時計回りの向き
 >> 2、花びらの上側は、表から見て時計回りの向き

表から見て右のお花
 >> 花芯(中心)の方へ進む向き

図案でスパンコールを表すときは、、、

スパンコールを付ける線は、矢印で描かれます。
その矢印の示す方向は、ステッチで進む向きと同じです。

このポシェットの図案は、矢印を入れるのを忘れてしまったようです、、、
あんなにチェックしたのに、、、まだ見落としがあったなんて!

次の版から修正してもらえるのかわからないので、悩んだ方はこのブログを参考にしていただければと思います・・・すいません。

ポシェットの仕立ての材料

仕立てに使った金具やチェーンは貴和製作所とオカダヤで揃えました。

DカンNO.2 1.8x15x10.5mm “RC(ロジウムカラー)”…2pcs 貴和製作所
丸カン 1.4x8mm “RC(ロジウムカラー)”…2pcs 貴和製作所
キーホルダー 回転カン k-25 “Ni(ニッケル)”…2pcs 貴和製作所
マグネットスナップボタン 15mm M-48 S “ブラック”…オカダヤ
肩掛け用チェーン k-12 “クリアチャコールグレー” 95cm 貴和製作所

グログランリボンとサテンリボンはオカダヤです。
オカダヤで揃えたものは、ユザワヤとか大きな手芸店だったら同じようなのがあるかもと思います。

貴和のチェーンはおしゃれな質感でスタッフにも好評でした!
食い込んでも痛くないのがイイですね。軽いですし。
また使いたい材料です。

ポシェットを製作中のお客さま、ぜひアクセサリー感覚で身につけて楽しんでください♪


【 レシピ掲載の本はこちら 】

あこがれのオートクチュール刺繍

「あこがれのオートクチュール刺繍」朝日新聞出版
amazonや楽天ブックス、書店でお取り扱い中です。
(2019年2月7日発売)

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リュネビルと糸刺繍のポシェット

リュネビル刺繍のレシピが書籍になりました!

レシピを提供した4作品は、

1, 難しいテクニックを使わずに、
2, なるべく共通した材料で、
3, オートクチュールのキラキラした世界観
4, 自分で身に付けたいと思えるもの

この4つをコンセプトに作りました。
なるべく多くの方に楽しんでもらえるように、、、という願いもこもっています。


リュネビル刺繍のレシピ、4つ目はポシェット。

糸刺繍やリボン刺繍を組み合わせた作品です。
何種類もの材料・色・素材感を混ぜてひとつのゴージャスな刺繍を作る、、、というのがオートクチュール刺繍らしさかなと思い、このデザインで表現してみました。

ポシェットの仕立て方法も、なるべく縫う部分が少なくなるようにと考えました。
縫製はあまり知らなくて、、、という方はぜひご参考ください☆

このブログではファスナー付きポーチの作り方や、がま口の仕立て方の説明もあります。
こちらも作品のお仕立てにご覧になってくださいね♪

>>> 写真で説明★ファスナー付きポーチの作り方
https://blog.petitemercerie.com/shishuu/pouch-tukurikata2/

>>> がま口ポーチの作り方
https://blog.petitemercerie.com/shishuu-yarikata/gamaguti-tukurikata/

リュネビル刺繍作品に使用したスパンコールやビーズはこちらで販売中です(小さな手芸屋さんのサイト)


【 レシピ掲載の本はこちら 】

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リュネビル刺繍のネックレスのレシピ

リュネビル刺繍のレシピが書籍になりました!

クロシェのテクニックの練習に、、、
刺繍デザインの参考に、、、
素材づかいの勉強に、、、
濃密な内容のオートクチュール刺繍の本が出来上がりました。

オートクチュール刺繍は今まで外国語の本しかありませんでしたが、ようやく母国語の素敵な本ができて嬉しいです☆
それに携われたことも光栄に思います!


リュネビル刺繍レシピ、3つ目は表紙の作品、つけ襟ネックレスです。

色合いが特徴的なこの作品。作った中で、一番のお気に入りです。
線にそってビーズを規則的につけたり、リズムを変えてつけたりと、縫い付けかたに遊びを入れたデザインです。
ステッチする時に送るのが難しい平スパンコールも、この作品が出来上がる頃には慣れてくるかと思います。
トレーニングを積みたい方向けの作品です。

かなり詰まった襟ぐりのデザインですので、金具の長さなどで着け心地の調節をしてくださいね♪


リュネビル刺繍作品に使用したスパンコールやビーズはこちらで販売中です(小さな手芸屋さんのサイト)


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リュネビル刺繍のバングルのレシピ

リュネビル刺繍のレシピが書籍になりました!

リュネビルをこれから始める方への練習作品として、
習っている方のスキルアップ用として、
難しすぎす、出来上がって嬉しい、初心者も上級者の方もチャレンジしていただきたい作品になっています。


リュネビル刺繍のレシピ、2つ目はバングル。

線にそってスパンコールやビーズを縫い付けたり、小さな面を銀糸のステッチで埋めて作る、ツイード風のデザインです。
キラキラのビジューやソレイユスパンコールはビーズ針でチクチクと留め付けます。

バングル仕立てもぜひ覚えていただきたい仕立て方法です。

書籍での説明のほか、このブログでもバングルの仕立て方について詳しく解説があります。

>>> 刺繍ブレスレットの作り方 仕立て編
https://blog.petitemercerie.com/shishuu/embroidery-braclet-diy/

お好きな色で、アレンジして作っていただけたら嬉しいです♪

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リュネビル刺繍のリボンチャームのレシピ

リュネビル刺繍のレシピが書籍になりました!

刺繍をしてみたいけど、何を作ればいいかわからない、おしゃれなものを身に付けたい!
というオートクチュール刺繍LOVERのお客さまに向けた、本邦初のリュネビル刺繍レシピの本です。
はじめるきっかけとして、スキルアップの課題として、ぜひご覧いただきたい内容となっております。


リュネビル刺繍レシピ、1つ目はリボンのキーチャーム。

スパンコールとビーズは線にそってクロシェで刺繍をして、スワロフスキービーズはビーズ刺繍で飾り付け。
出来上がりサイズが小さいので、初心者の方でも取り組みやすいデザインです。
仕立てはちょっと複雑かもしれませんが、チャレンジしがいのある方法だと思います。

もっともっと簡単に仕立てたい!という方には、合皮シールを使った簡単仕立てのご紹介がこのブログにございます。

>>> ブローチの仕立て方 〜 簡単バージョン 〜
https://blog.petitemercerie.com/shishuu/brooch-shitate-ura/

リュネビル刺繍作品に使用したスパンコールやビーズはこちらで販売中です(小さな手芸屋さんのサイト)


【 レシピ掲載の本はこちら 】

あこがれのオートクチュール刺繍

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ビーズの刺繍ブローチ
「刺しゅうの小物&アクセサリー」掲載作品

先日発売となった「刺しゅうの小物&アクセサリー」(朝日新聞出版)という本に作品とレシピを提供しました。
初めての書籍の仕事、レシピってどうやって本になっていくんだろうとずっと疑問だったことを体験することができました。

今回の本では、
1、私がレシピの原作と作品を提出
2、編集の方がページ数に合わせて製図・レイアウト
3、2でできたものを私が添削
4、編集の方が修正
5、完成
って感じでした。

初めての本だったので気合いが入ってしまい、レシピの原作はちょっとした冊子ができるくらいのボリュームになってしまって、それを1ページにまとめる編集の方は至難の技だったでしょう。
添削もこれでもかってくらいして、しっくりくるレシピになったかもと出来上がった本を見て思いました。

ただ、どうしても1つだけ、どうしてもこれでは納得できない、、、というところがあります。
それは、ブローチの実物図案が製作者の私から見ても?なこと。。。
大事な図案なのだから、もっと強くダメ出しをするべきだったんだと、すごく後悔しています。
刺繍を作ろうと思って本を買っていただいた方もきっと残念だったかもしれません。

もう印刷されてしまったものは直しようがないので、本書のサポートとして私が作ったブローチの実物図案を公開します。
こっちの図案を頼りに、手順は本を見て刺繍にチャレンジしていただければと思います。

今回の図案は「このブローチを作ってみたい!」と思ってくださっている方のための図案です。
商用のご利用はご遠慮ください。(コピーまたは流用作品の販売・教授、図案等の再配布、他サイトへの転載など)
また、私的なご利用でありましても再配布・転載はご遠慮いただけましたら幸いです。
みなさまに著作権保護についてのご理解・ご協力をいただきまして、公開を続けることができればと願っております。

前置きがすっごく堅苦しくなりましたが、図案をご参考に楽しくお作りになってください:)
作り方は「刺しゅうの小物&アクセサリー」をぜひお求めになって、ご覧になってくださいませ☆

「刺しゅうの小物&アクセサリー」
単行本: 192ページ
出版社: 朝日新聞出版 (2018/6/20)
言語: 日本語
ISBN-10: 4023332143
ISBN-13: 978-4023332140
発売日: 2018/6/20


*パソコンなどに保存してから、A4紙に縮尺100%で印刷すると実物大になります。

本に掲載の【小さな手芸屋さん】の刺繍作品はコチラ

刺しゅうの小物とアクセサリー

刺しゅうの小物とアクセサリー

次の本ではこんな後悔をしないようにしないと、、、、ひとつ勉強になりました。

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