印象的な輝きを見せる真っ赤シリーズが新着しました!
シルク加工の小粒な3cutビーズは真珠層のようなゆらめく輝きが特徴的です。
発色もとってもキレイ♪
すっきりクリアーな輝きのスパンコールはより一層の高級感☆
潤んだようなしっとりしたツヤ感が美しいペールルージュは一番のおすすめ!
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印象的な輝きを見せる真っ赤シリーズが新着しました!
シルク加工の小粒な3cutビーズは真珠層のようなゆらめく輝きが特徴的です。
発色もとってもキレイ♪
すっきりクリアーな輝きのスパンコールはより一層の高級感☆
潤んだようなしっとりしたツヤ感が美しいペールルージュは一番のおすすめ!
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リクエストの多い、小さな3mm平スパンコールの色バリエーションが増えました!
お使いいただきやすいニュートラルカラーや、定番的なカラーものが新入荷しております。
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王室の刺繍学校のあるイギリスから、ビーズの縫い付け方のHow to 動画が公開されています。
ビーズを刺繍する方法に加え、図案を写し取る方法も参考になります♪
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オートクチュール刺繍ならではの、特殊なカギ針を使った刺繍テクニックの1dayレッスンを開催いたします。
リュネビル刺繍と呼ばれる技法で、ビーズやスパンコールをスイスイと縫い付けることができるようになる、まさに夢のような技法です。
このクロシェ・ド・リュネビルの基本をとことんお教えするトレーニング的な1dayレッスン。
チェーンステッチ、終わりとはじまりのステッチ、ビーズとスパンコールのつけ方を学んでいただけます。
レッスン内で出来上がる作品はございませんが、練習で身につけたスキルでご自宅で刺繍を楽しんでいただけるようにと思っております。
オートクチュール刺繍を本格的にはじめる前に体験してみたい方、独学したい方、なかなかコツがつかめなくて苦戦している方、スキルアップを目指している初心者の方向けの講座です。
基礎のレッスンに定評のある小さな手芸屋さんならではメソッドで、お一人お一人のペースに合わせて進めてまいります。
今回は小さな手芸屋さん初めてとなる関西での開催です。
関西でもお教えできるのを楽しみにしております!!
日程:2018/09/29 (土)
時間:午前の部 10:30-13:30 午後の部 15:00-18:00
定員:各回4名様 先着順
料金:6,990円(税込)
場所:兵庫県、阪急夙川駅すぐ近く
<お申し込み方法>
満席となりました。次回レッスンを計画中です。決まりましたらホームページやブログでお知らせいたします。
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オートクチュール刺繍のテクニックでおしゃれなブレスレット作り☆の仕立て編です。
刺繍するよりも仕立てる方が難しかったりノウハウがいる、作品の価値を決定づける大事な工程です。
今回は金属のバングルを使って、しっかりとした作りの仕立て方法をご紹介いたします。
刺繍をする部分のblogはこちら▽▽▽
刺繍ブレスレットの作り方 刺繍編
1, 刺繍したパーツの裏に「両面接着芯」を貼ります
「両面接着芯」とは、、、
熱で接着する布地用のシート状の糊です。接着したい布の裏面にこの両面接着芯をあて、アイロンを使って接着します。アイロンの温度は中温でスチーム無しです。

*刺繍の表面に貼らないように!

出来上がりのサイズよりも大きく貼ります

2, 刺繍の周りを、出来上がりよりも7mmくらい大きめにカットします

3, 両面接着芯の剥離紙を剥がします

4, 裁ち白を裏面側に折り込み、アイロンで接着します

5, 端は少しだけボンドを使って裏に折り込みます

とりあえず刺繍のパーツは下準備完了です

今回使用したのは、
・金属製バングル 刺繍の幅よりも狭いもの
*刺繍パーツはバングルの全長より少し長めに設計してください
・リボン 刺繍パーツの幅と同じくらいのもの
1, バングルの両面に「布用両面テープ」を貼ります

2, 内側にリボンをつけます

端は外側に折り込みます

3, 刺繍パーツを外側につけます

4, 刺繍とリボンの端を透明の糸でまつります

5, 完成〜!!

刺繍デザインを詰める前に、まずは仕立てに使う材料を決めておかないとスムーズに制作ができません。
作りたいイメージ合った仕立て用パーツを探して、それに見合うように刺繍のサイズ、デザイン、縫い代を決定します。
行き当たりばったりではなかなかうまくいかないものです。
初めの段階からきちんと最終形を見据えて構想をすれば、何倍もよく見える作品を生み出すことができます。
とはいえ、一度作ってみないと直面できない問題が潜んでいるのが仕立ての工程。
何よりもまず経験をするのが一番の勉強です。
小さな手芸屋さんのお店で販売中です!
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ストライプ模様が珍しいフランス製スパンコールを使って、ビーズ刺繍のテクニックで刺繍をしました。
キラメキがとっても美しい刺繍になりました:)
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オートクチュール刺繍やビーズ刺繍にちなんだお店や作家さんが集まる百貨店催事に参加いたします。
当店のスパンコールやビーズをはじめ、ヴィンテージに糸、刺繍枠に針など、ふだん見かけない貴重なものが集まります。
刺繍作家さんによるワークショップも♪♪♪
小さな手芸屋さんは100種類以上にわたるスパンコールをご用意しております。
まだ通販では取り扱っていない特別な色やサイズたちも豊富にご覧いただけます。
日程:2018 年7月 25 日(水)から8月14日(火)
場所:日本橋三越本店 本館 7 階『はじまりのカフェ』GATE A
時間:午前 10 時~午後 7 時(最終日は 6 時閉場)


詳しくはこちらの特設ページでもご覧ください。
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トップホールスパンコールとは、縫い付ける穴が端の方に空いているタイプのスパンコールです。
縫い付け方は普通のスパンコールと少し違います。


どんな風に使ってもかわいいスパンコールですが、オススメはお花のように刺繍するやり方です。
花弁の枚数、花芯の大きさ、材料の組み合わせで何通りもの刺繍ができます。
A: 4枚花弁のシンプルバージョン

1,中心に3mmパールを縫い付ける
2,パールの周りにトップホールスパンコールとビーズを一緒に縫い付ける。
パールの際から針を出して、ビーズ1粒+スパンコール1枚の順に針に通し、外に向かってビーズと同じくらいの長さで縫います。放射状に計4セット刺繍します。
**イラスト
B: 少し立体的に、6枚花弁のお花

1,中心に3mmパールを縫い付けます
2,パールの際に針を出して、ビーズ1粒+スパンコール1枚+ビーズ1粒の順に針に通し、外に向かってビーズと同じくらいの長さで縫います。放射状に計6セット刺繍します。
C: 大きくゴージャスに、花芯の直径を広げて花弁の枚数を増やすデザイン

1,中心に3mmパールを1粒つけ、その周りにさらに6粒のパールを縫い付けます
2,1の周りに、ビーズ1粒+スパンコール1枚+ビーズ1粒を放射状に計12セット刺繍します
*花弁の重なり方を変えれば、またちがう表情のお花に、、、Let’s try !
D: 最近はやりの折り曲げスパンコールテクニック
大きなスパンコールは半分に折って刺繍することができます。よく刺繍アクセサリーなどで見かけることができます。
折る方法は簡単、何かの角に添えて手でキュッと折るだけです。
なんども折り曲げたりすればもちろんポキっと割れてしまいます。また、vintageの脆いスパンコールも割れやすいのでご注意を。
一発で中心を折り曲げるのがコツ!

1,中心に3mmパールを縫います
2,トップホールスパンコールの中心を折り曲げます(表が谷側)
3,パールの周りに、折ったスパンコールを放射状に6枚刺繍します
刺繍したお花は、耳飾り・ペンダントトップ・リングなどに仕立てるとおしゃれなファッションアイテムに♪
花のモチーフを連ねてブレスレットやクラッチバックにしてもゴージャスです。
アレンジするのが楽しくなる、スペシャルなトップホールスパンコール。
ぜひ素敵なストライプ柄で世界にひとつのおしゃれアイテムを刺繍してみてください☆
【オートクチュール刺繍のお店 小さな手芸屋さん】で販売中です♪
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オートクチュール刺繍のテクニックでおしゃれなブレスレット作り☆
2サイズのクロシェとビーズ針を使い分けて刺繍をします。
作品作りのご参考に♪♪♪
1、120番の太いクロシェ・ド・リュネビルを使ってチェーンステッチで面を埋めます。

糸はDMCの25番刺繍糸を2本とギッターマンの銀糸を引き揃えて使います。
長めのチェーンステッチで、ジグザグ往復しながら埋めます。

2、定番サイズ80番のクロシェ・ド・リュネビルで銀糸をチェーンステッチします。
少し細かめのステッチ長で往復して埋めます。

3、小粒なビーズを80番のクロシェで縫い付けます。
シャーロットというチェコの1cutビーズを使います。あらかじめ糸に通しておいて、布の裏面からクロシェのチェーンステッチをして縫い留めています。
ビーズがランダムな向きになるように、うねうねと運針して埋めるテクニックで。(ヴェルミセル)



4、トップホールスパンコールと矢車菊の形のお花スパンコールとビーズをビーズ針で刺繍します。
小さな手芸屋さん特注のストライプ柄のスパンコール:)
最近一番のお気に入りです☆


5、仕立てて出来上がり〜!可愛い〜!!

仕立て編はまた今度のブログで、、、
仕立てをする部分のblogはこちら▽▽▽
刺繍ブレスレットの作り方 仕立て編

小さな手芸屋さんのお店で販売中です〜♪
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